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ラーバタスへようこそ!

このサイト「EroticFantasyラーバタス」のテーマは、オリジナルのファンタジー世界「異世界ラーバタス」における、女の子とモンスターの、異種間の心と体のやり取りを重点に扱っております。

ラーバタスの具体的な活動は下記の3つです。

1:ダウンロード販売用作品の製作。
2:コミックマーケット、同人誌通販ショップ等で販売される、同人誌作品の製作。
3:ツイッター、ピクシブ等SNSへ、イラスト等の作品投稿。

ガチなファンタジーベースを持ちつつエロシーンもばっちりがあるという作品を目指しています。
もし、あなたが捜し求めていた場所がこのラーバタスという世界なら、とても嬉しいです。
*詳しい設定などは「作品の世界設定」のページをご覧下さい。

サークルマニフェスト

ラーバタスの作品は、その方向性に一貫性があります。まず第一に、女の子とモンスターの異種姦作品である事。そして、おっぱいに執着していること、またオリジナルワールドをベースにした創作である事、などです。また、値段が自由につけられてしまう同人世界だからこそ、安価での提供を目指します。

これらの方向性を宣言し、買い手の方に明確に伝えようとするのが上記の「サークルマニフェスト」です。

ラーバタスの作品は、このマニフェストを元に製作されています。また、方向性が違う作品の場合(胸が小さかったり、モンスターが人間ぽかったり)は、作品紹介や、見本画像に明示されます。

その他、作品販売に対しての姿勢的なもの(おかねのはなしも)

「安売りキャンペーン」について

最近は、ダウンロードサイトが競って「半額セール」等をやってますが、ラーバタスは、そういった半額キャンペーンにはほとんど参加しません。その分、最初からお安くしております。実質、年の半分ぐらいは何らかのオフやってますので、これに乗っちゃうと販売価格ってなんだ?ってことになりますもん。

ただ、ほとんどのサークルがこの安売りに参加するので、ウチが皆様に忘れられないように、2021年からの「MONSTER TOURS!」シリーズのみ、キャンペーンに参加するようにしています。

また、例外として現在FANZAさんが、サークルの卸値はそのままなのに20%OFFを開催される時があります。これは企業さんのほうで身銭を削ってくださってます。自動参加になるのと、生活に支障がでないので、コレには載る事があります。

最終更新日:190104

同人誌即売会での「お得セット」などについて

現在、コミケ、コミティア、コミ1に参加させていただいております。すべて東京開催です。上で、ダウンロード販売における安売りをしないと言ったばかりですが、唯一、即売会ではお値段が下がる事が多いです。理由は、入場に料金がかかる場合がある事、わざわざ時間とお金を使って来て下さっているという事、そして500円刻みにすると計算がしやすい事(頭悪いので繰り上がりに弱いのです)などです。

さらに、大きな理由もあります。それは、イベントでは机の上に販売する本を並べるんですが、それがイイトコ7種類ぐらいしか置けないのです。なので、新しい本がどんどん出てしまうと、古い本は前線にでられなくなって倉庫に眠ったままになってしまいますので、残りの若干数になった時に、お値段が下がったすることがあります。

最終更新日:190104

製本版の委託販売価格について

ダウンロード版の価格は、制作費+業者マージンで成り立っておりますが、製本版の価格は、制作費+印刷費+輸送費にさらに業者マージンが乗っかります。なのでダウンロード販売よりもちょっと割高になっていることが多いです(なってない時は、サークル側が利益を削ってます)。通販でお買い求めされる場合は、それに送料が掛かります。こう考えるとイベントが俄然お安いんですよねぇ。でも新幹線移動とかとなると、通販でも……と。むむむ。ご利用しやすいものでお願いいたします<(_ _)>

最終更新日:190104

補足「業者さんの敬称」などについて

二次創作サークルの人たち(なのかな?)がよくつける「DL.site.com”様”に委託させて頂いております」などの敬称ですが、ラーバタス/らばた工房の作品は、ほとんどの場合1次創作でありまして、高石は、委託業者さんを身内というか、提供側の製作者チームというふうに考えています。なので、「様」をつけるべきは身内ではなく、買ってくださる方なので、委託業者さんには敬称をつけていません。同人誌の奥付にある印刷業者さんに対しても同様に考えております。

また、同様に二次創作的な「好きなあのキャラのマンガを描いたから、好きなもの同士で読みあおう!愛あるファン活動!お金儲けじゃないのよ!でも、印刷の実費は下さいね」という「頒布(はんぷ)」ではなく、高石は自分で作品を作って、それを売って利益を得ているので「販売」を使っています。しかし、コミックマーケットではその性格上、利益追求を第一目的とはしておらず、自分としても読み手の方に実際に手渡しできる貴重な場であるという意味合いが強いので、その際に「頒布」を使うことがあります。